「空気が漏れている音」札幌・新千歳行きJAL機が羽田空港に引き返し
日本航空によると、24日午前、新千歳空港に向けて羽田空港を離陸したJAL509便で、コックピットの窓ガラスの点検作業の必要が生じた。
この影響で、JAL509便は10時49分頃に羽田空港に引き返した。
24日のJAL509便は、ボーイング737-800型機(JA337J)での運航。
11時15分現在、コックピットの窓ガラスの点検作業が行われていて、点検終了後に再出発が予定されている。(JX通信社/FASTALERT)
着陸後の機長アナウンスによると、操縦室の窓から空気が漏れている音が確認された模様。怖い…
— まにゃ☆ (@mana__mana) May 24, 2026